2013年3月20日水曜日

横浜道場 特別編「Domain-Specific Language としての魔法少女まどか☆マギカ入門」に参加

おつかれさまです。ZuQ9->Nnです。

2013年2月19日(火)
横浜道場 特別編「Domain-Specific Language としての魔法少女まどか☆マギカ入門」
が開催されましたので参加しました。

場所は、横浜の株式会社アットウェアさん。

平日の夜から、しかも横浜での開催とかなり厳しかったのですが
タイトルに釣られてしまい、思い切って参加しました。
@hageyahhooさんが講師で下記の内容をお話されました

円環の理:まどマギ概論

要件定義は、なんだか良さそうだったのに、実際は。。
といったシステム開発のプロジェクトにありがちな内容を
まどマギを通じて。。わかりやすく?、グダグダながらも進めていき。
ユーザーストーリー。ドメイン言語などを説明。
ほんとんどの参加者がストーリーを知っていたため
すっとばし気味でした。

魔法少女になるって、そういうことよ:まどマギ実践

いきなり、実践編に入り、まど・マギに出てくる
「大人がお酒を飲んでいい理由」という台詞をもとに
システム開発を例えてました。あとは特定ドメイン言語の
事例などの紹介。。グローバルコミニュケーションもはかれ
メリットも多いとのこと。。

砲火後ティータイム:ワークショップ

解説もそこそこに、いよいよワークショップに! ルールとして
  1. 付箋に書き出そう。自分がどのきゃらに似ているか?どういう状況にあるか?
  2. KJ法で整理しよう。
  3. 一番ソールジェムが濁っているチームを発表してみんなで助けよう
自己紹介と、少しのディスカッションを終え
各チーム発表。なかなかアニメの内容をとらえて面白い発表でした。

なんと最後は時間を余らせて終了。
みんなで振り返り。その場で懇親会がありました。

いや、本当、「もう訳が分からないよう
その一言につきますよ。今回は。。


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