2010年8月8日日曜日

「MOS BURGER テリー伊藤のざくざくラー油バーガー」を食す

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

MOS BURGERで「テリー伊藤のざくざくラー油バーガー」が販売されていましたので、食べてきました。

辛いのが少し苦手なので、避けていたんですが、
あんまり、辛くないとの噂を聞いたので、思い切って食べてみました。

確かに、唇が少し、ひりひりするくらいの辛さで
そんなに、気持ち悪くなることも無く、また、
肉の美味しさは、さすがといわざるを得ません。

しかし、最大の難点は、やはり、食べていると具が
はみ出してしまい、最後のほうになると凄く食べにくいんです。

以前食べた、復刻版ダブルバーガーも同じだったんですが、
具の多いものが絶対にこうなるよな。。食べ方にコツがあるのだろうか。。

2010年8月1日日曜日

【関西】10minutesプレゼンイベント「DEMOsa WEST~夏の京都特別編~」!に参加

お疲れさまです。ZuQ9->Nnです。
2010年7月30日(日)【関西】10minutesプレゼンイベント「DEMOsa WEST~夏の京都特別編~」!が開催されていましたので、見に行きました。

場所は、京都リサーチパーク町家スタジオといところ、


事前に、場所は、確認していたんですが、京都リサーチパーク行きというバスがあり
てっきりそれに乗ればよいと勘違いし京都駅でバスに乗り間違えてしまい。
降りてから全然、違う場所だと気づきました、そこから、タクシーをなんとか拾い。
開始時刻より20分くらい遅れて到着しました。orz..
のっけから、大失敗と余計な出費をしてしまうハメに。。。

イベント自体も、すこし、遅れて始まったようで、最初のセッション
Dream Garden Software 中野洋一さんによる「iPhoneとiPadを使ったワークショップアプリの紹介」の途中でした。


バタバタしていたため、ゆっくりとは、聞けなかったのですが、「逆転時間」というアプリが紹介されていました。

次の、セッションはPasta-Kさんの「高校生がイベントを作るということ~『きょーくりっ』を例に~」です。

「きょーくりっ」とは「京都クリエイティブワークショップ」の略で
小・中学生にコンピュータの楽しさを実感してもらうことをめざして、活動しているそうです。

まず、難しい点として企画立案、メンバー集め、場所、スポンサー、
高校生だと、なかなか信用されないという悩みを持っているようです。
きょーくりっでは、プレイベントをやったり、よい噂を広めてもらえるよう努力しているそうです。
今後の課題は、経験不足なので、そこを埋める事のようです。
なんとか10分間でプレゼン終了

次のセッションはタンデムシステムズ(株) 橋本雄さんの「アンドロイドアプリ PoGoApp のご紹介」です。


PoGoとは、ボラロイド社のモバイルブリンターの事で
このアプリでは、bluetoothでPoGoに、接続、フレームやプリクラのような4分割が可能と足早に説明され
早速デモをされました。重要なのは、この後で、なぜ、このアプリを作る事になったか?と言う話で

PolaTaste iPhone Appを開発したが、著作権関連で、リジェクトされてしまい。
ポラロイドの方にみせたら今回の話に繋がったそうです。しかし、思いが強すぎた為か、
内容が10分では収まりきらず、話の途中で、時間オーバーでした。

次のセッションは、waturaさんの「おもちゃ箱」というタイトル

10分間で、1分間のマイクロトークを10回行うチャレンジをされました。
まずは、自己紹介、人命救助、 高校生は、いい大学に行こうとか、
虐殺器官という本の紹介とか、教職課程について、スクーバダイビングについて
次々と話題を変えて話をされていましたが、あえなく、時間オーバー。
最後のまとめに、これだけ、話題をかえると、自分でも何がしたかったのか分からないみたいな
問題点がのべられていましたが、まったく、その通りでした。

この後、少し休憩が有り、休憩の後
(株)フィードテイラー 大石裕一さんによる
「新iPadアプリ「FastBoard」の御紹介」

FastBoardは、Macにあるファイルを素早く
iPadにおくるアプリで、Mac用のアプリとiPad用のアプリをインストールし、起動。
Macから、ファイルをアプリにドラッグアンドドロップするとすぐに、iPadに内容が表示されました。
ワイヤレスで、自動認識、MacとiPadが連携しているのがポイントだそうです。

複数台のiPadにも、一度に情報を送れるようです。URLをドラッグアンドドロップするだけで
ブラウザが自動的に立ち上がり、指定のページを表示するデモなどもされていました。
ちょうど、すべての説明が終了したところで、10分ぴったりのブザーがなる。
プレゼン能力の高い内容でした。

続いては、京都女子大学 小林由佳さんによる「ARを利用したコミュニケーションツールの構想」です。

なんと、浴衣で登場、しかも、手作りだそうです。
卒業論文のテーマとして、ARを選んでその内容の発表そうです。
まずは、AR拡張現実の説明として現実に仮想を、重ねる技術、
仮想に現実を重ねるバージャルリアリティーとは違うなど説明がありました。

その後、バリバリ文系の女子大生がなぜ、ARに興味をもったかなどが語られました。
自作の電脳メガネなども披露され非常にもりあがりました。

次のセッションは、Cocoa勉強会関西 北村真二さんによる「個人でのiPhoneアプリ開発」

すべて、一人で開発して、iPhoneのゲームアプリを作成されたノウハウとして
AppleのプレゼンソフトKeynoteと、自分で作成されたオリジナルアプリのDotShotXでキャラクターなどを作成されたそうです。
自分が使い易いツールが無かったので、ツールから開発されたのは、非常にスキルが高いなと思いました。

続いてチャゲさんの
「Webサイト『つくログ』をつくるにあたって」です。

世の中をもっと、クリエーティブにをモットーに開発しているらしく、今回のWebサイトは
作ったモノを公開、共有するサイト、cookpadの工作版の様なものだそうです。

ライバルは、アトリエというサイトで、機能面ではほとんど違いが出せないそうです。
一人でコーディングしているとコードがどんどん汚くなるなどの技術的問題点や
人集め、広告収入がうまく行っていないなど運用上の問題点も話されていました。

次は、MOSAの会長さん(有)オッティモ 小池邦人さんによる
「iPadでの極限処理にチャレンジしてみる」

Macでは、現在3Dなどの重たい処理も問題なく実行できるが、iPadではどうだろうということで
医療用のCTデータや臓器の3Dデータを扱うような自作のアプリをiPadに移植し実行しようとしたんですが、
説明途中で、時間オーバーとなりました。

最後は、茨木隆彰(umisama)さんによる
「 ”技術好き”集まれ!」です

高専生の特殊な実態が話されていました。基本的に好きになれば自然発生的に自ら、技術を行っていく
でも、触れる機会がないと、興味を持ってもらえない、そこで、「きょーくりっ」などの出番
アクティブなこと、楽しいこと、なかなか見つからない、それを伝えたいなどと述べられていました。
時間を気にしてか、非常に早口で、すこし、セカセカしたイメージが有りました。

すこし、休憩のあと、ディスカッション、ディスカッションは、発表者が学生と社会人に別れておこなわれました。
社会人から学生に対するエール、また、学生だからこそ抱く悩みを社会人に相談などがありました。
なかでも、印象にのこったのは、「プログラミングを組むより、コミュニケーションの方が、難しい 」とか、「誰かが作ったモノは、自分も出来るはず?まずは、出来るからスタートしてみる」的な発言が有り、
コレは、自分の普段の仕事にも参考になるなと感じました。

ディスカッション終了後、懇親会があったようですが、大阪で予定があったため
懇親会には参加せず、帰宅しました。

今回は、学生さん達が、非常に、多く、積極的に活動している印象をもち、
羨ましいと同時に、自分が、この学生さん達に、負けないようにしなければ、などなど
自己の反省などにも、役立ちました。

2010年7月26日月曜日

「天神祭 2010 本宮」を見に行きました。

お疲れさまです。ZuQ9->Nnです。

2010年7月25日(日)天神祭の本宮が行われていたので、見に行きました。
実は、ずっと。大阪に住んでいたんですが、はっきりと、天神祭を見に行った記憶が有りませんでした。
特に予定も無かったので、とりあえず、一人で、出かける事にしました。

天満橋の駅から、天満宮に向かう途中に、白い大きな馬がいました。

とにかく、デカクてちょっと、怖かったです。

そして、いよいよ、境内に、しかし、タイミングが悪い?のか
ちょうど、神輿?の神事?のようなモノが行われており、人だかりに巻き込まれてしまいました。

すこし、見ていたのですが、おりからの炎天下、すこし、涼む為に日向に行くと
迎え人形成るものが飾ってありました。

案内の人に声をかけられて、正直に始めて見に来ましたといったら、
丁寧にいわれをせつめしてもらいました。なんでも、
赤い服を着ているのは、疫病退散の意味が込められているそうです。



迎え人形のところには、シジミでつくられた藤の花がかざられていました。

ここで、twitterで以前、関西ブロガーガーミーティングでお会いした
miki7500さんから、連絡が入り、一旦、出口から出て
天満天神繁昌亭の所に行きました。

しばらく、待っていたんですが、人も多かったせいか、結局、合えずじまい。
やはり、炎天下で、10分以上は、その場にたたずむ事はつらく、ひとまず、天神橋筋の商店街に
行くところ、行くところ、人だらけ、熱さと人の多さで、しんどくなってしまったものの、
とりあえず、ぐるっと周囲を探索する事に。


ふただび、天満宮の境内に、入って、散策、今度は、人がかなり少なくなっており、
ゆっくりと見歩くことが出来ました。





ちょっと、疲れたので、日陰のありそうな、駅まで戻ることに。
戻るとちゅ、こんな、ゆるキャラなんかも。。

天満宮の山車だと思うんですが。いわれまでは分かりません。


公園のような所もぶらつきながら、天満橋の駅に戻って、花火まで休憩することに。


18時くらいから、ふたたび、動き出したものの、一方通行になっており、
花火がよく見える橋のところでは、止まる事が出来ず、ぐるっと遠くまで
一週回るはめになってしまった。。orz...

ようやく、花火にありつけたものの、1時間以上歩き続けてしまったため


力つきてしまい。少しだけ花火をみて、帰宅する事にしました。


今回は、オフ会には、参加せず、一人で、マイペースで、ぐるぐる回ったのですが、
プラス面、マイナス面両方有りました。
プラス面は、一人だったので、まわりを気にせず、休憩や、自由に動けた事。
マイナス面は、はじめて来たにので、見所やポイントがわからず、あまり楽しめなかった事。

今回の、反省をもとに、はじめてのイベントでは、なるべく
団体で来た方が良いかななんて思いました。
ただ、今回は、人に合わせる、体力的、気力的な余裕が全然なかったので、
返って、他人に迷惑をかけなかったので、なんとも言えない部分もあります。。

もう少し、涼しくなって、充分体力も問題ない時には、
イベントに積極的に参加したいです。

2010年7月24日土曜日

AR Ahiru出現を祝して?iPhoneのMapのピンをアヒルさんにしてみました。

お疲れさまです。ZuQ9->Nnです。

わんくまの勉強会が有り参加できなかったのですが
実は、2010年7月17日(土)に「【ぷかぷか~♪】第1回 ARアヒルちゃん 実演部会!」なるイベントが開催されました。

以前、この実演をするためのミーティングには参加していたんですが、実演そのものに、参加できませんでした。

主催者のgorimonさんや、参加者達のブログによると、
実演は大成功?だったようで、盛り上がった?ようです。

このイベントの成功と、更なるイベントの盛り上がり、そして、なにより
現在作っているアプリがうまく完成に近づかないのもあり、こんな感じのアプリを作成してみました。

。。。だから何?って言われると困るんですが。。

そんな、こんなで、これからも、iPhoneのアプリを作って
遊んで行けたらなって、ことで。。。
ああ、締まりのない文章になってしもうた。。

「Cocoa Touch でコードを書く会 京都伏見#2 懇親会編 吟醸酒房・油長」

お疲れさまです。ZuQ9->Nnです

2010年7月23日(金)「Cocoa Touch でコードを書く会 京都伏見#2」が
開催されたので、参加しました。勉強会本編の記事が無く、いきなり、懇親会編なのですが。。. σ(^_^;)アセアセ...

勉強会はいたってシンプル、名前のまま、Cocoa Touch でコードを書きながら慣れて行くものです、
今回は参加者が4名だったので2名2組でペアプロ風でプログラムを進めました。

自分が作成している合成写真のアプリがうまく行かず、アドバイスを貰いながら
トライアルアンドエラーで進めて行ったのですが、結局、2時間では、解決せず心残りと成りました。

勉強会のあと懇親会?の意味もこめて、お酒をのみにいきました。
京都・伏見でしかも次の日仕事があったのですが、1時間くらいなら、
大丈夫ということで、おつきあい程度にと。。

入ったのが、吟醸酒房・油長というお店
800種類?(だった記憶が。。)のお酒の中から、利き酒風にお酒がいただけるセットを注文しました。
利き酒セットは3種類のお酒を選べるのですが、

選んだお酒がこちら、なんでもコンクールで金賞とったとか

そして、こちらもコンクールで賞をとったらしいです。。

最後に、龍馬伝という名前のお酒をいただきました。
今、ドラマの龍馬伝が人気なので、ついつい釣られてしまいました。
流行りモノに流されてしまうミーハーな性格なもので。。

あまり、酒飲みでもないし、ましてや、人の作ったものを批評できるような
人間ではないんですが、全体的に、米がわかるというか。。そんな感じ。
とても、口当たりも良く、飲み易かったです。

20年寝かせた古いお酒なんかもありました。
こちらも、すこし、味見させてもらったのですが、ちょっと癖がありすぎで苦手でした。

普段は、飲み会はOFF会に行っても、あまり、アルコールを飲まないのですが、
久しぶりに、日本酒を飲み、酔ったのか。iPhoneアプリの妄想を語ったり。。
いやいや、なんとも楽しい時間でした。。。

あんまり、遊んでないで、しっかりとコードも書いて
きちんとアプリも完成させねば。。

2010年7月19日月曜日

「『AppBank Meets 関西』2次会 」に参加

お疲れさまです。ZuQ9->Nnです。

2010年7月17日(土)『AppBank Meets 関西』2次会
開催されていましたので、参加しました。

場所は大阪梅田のDDハウスにあるluv wine 梅田 DDハウス店で、参加人数は、なんと70名
この日は、わんくま同盟の勉強会と、ちょっと、個人的な予定があり、
1次会の参加ができず、2次会のみの参加となりました。

会場に着くと、やはり既に1次会で盛り上がって、なかなか収集がつかない状況に成っていました。
少し早めに付いてしまったので、お店の前のオープンテラス?でとりあえず、知っている人を探しグダグダとおしゃべり

ようやく、主催の方がまとめて、お店に入り、2次会開始の挨拶とカンバイだったのですが、
やはり、大人数の為か、なかなか、収集が付かない。。

とりあえず、食事にありつこうと、バイキング形式の食事をげっと

なんと、今回、写真をとったのはコレだけです。。orz...
あとは、終止、近くの人と取り留めの話を。なぜか、スーパーヒーロータイムの話題が多かった。。

個人的な収穫としては、iOSの開発者さんと知り合いになれたので、
今後twitterなんかで、ゆるーく、関係を保ちながら、技術情報の交換ができれば良いなと。。

もちろん、ぷかぷかアヒルさんのアプリも披露したりしたんですが、
他の開発者さんのクオリティーを見るとやっぱり、まだまだ、スキル低いなと、痛感させられるばかり。

結局、Appbankの人とは名刺交換する事も、話をすることも無かったです。
ここらへん、ちょっともったいなかったかな。。
もう少し、積極的に動かないとなって、いつもと同じ反省をしながら。。

また、チャンスがあるだろうか。。もう無いかもね。。
終わった事を、ちんたら考えてもしゃーねーので
どんどこ動いて行きますよ。。

「 わんくま同盟 大阪勉強会 #37」に参加

お疲れさまです。ZuQ9->Nnです。

2010年7月17日(土)「わんくま同盟 大阪勉強会 #37」が開催されたので参加しました。
場所は、株式会社クロノスさんで、参加人数は40名と、会場は、ぼぼ満員でした。

まずは、葉月涼さんによる
「WindowsPhone7開発環境でSilverlight入門してみたよ」です。

まずは、People、Picture、Games、Music+Video、Marketplace、Officeの5つ?のハブがある
横にスライドするパノラマビュー、タイルと呼ばれる操作盤、Zuneと同じUI など、WindowsPhone7の説明

Silverlight、C#、XNA、VisualStudio、デザイナー用としてExpressionBlend4があるよ、
VisualStudioとExpressionBlendの連携で従来プログラマだけでは、難しかった綺麗なUIが可能に
など、開発環境の説明。そして、早速、デモ、Hello Worldを

ただ表示するだけでは面白く無いのでボタンを押すとラベルに表示するように改良
NavigationServiceを利用して画面遷移のデモ、アプリに動きをつけるストーリーボードのデモなど
最後は、簡単なTwitterクライアントを作成するとのことで、バインディングやLINQ、WebClientなどを紹介
しかし、日本語が文字化けしていました。。。

続いては、アルザさんの「アルザでもわかるiPhoneプログラミング〜入門編〜」

最初は、iPhoneアプリ入門、必要なモノとしてIntel mac、iphone Developer program10880円、Xcode、Mac OS10.5.8以降
などなど基本的な事を説明。Interface builderを使って、コードを全く記述せずに、Hello Worldを表示するデモを

とりえず、Hello Worldで自動で作成されたプログラムの中をのぞいてみるとたらと@が多い、なにこれ?って
感じなので、iPhoneは一旦おいといて、Objective-cの説明に、c言語の上位互換言語のはず。。
クラスの記述方法、インスタンスの作成方法、メソッドの記述方法、などなど、

メソッドで-はインスタンスメソッド、+はクラスメソッド、
propertyはアクセッサsetter、getter、synthesizeとペアで使うとか

メモリ管理としてリファレンスカウンター、allocでカウンターを1に
retainだとカウンターを+1、releaseだとカウンターを-1するとか
NSAutoreleasePoolの説明がありました。

Objective-cの説明が終了し、話が再びiPhoneに、今度は画面遷移
Actionを記述、Interface builderでActionとボタンのイベントを関連ずけ
モーダルでの画面遷移成功、最後に、まとめとして、Objective-cは気持ち悪いと感想を述べられ終了。

その後、お昼ご飯休憩、お昼ご飯は、会場近くのカレー屋専門店でカレーをたべましたが
こちらは、写真をとるのをすっかり忘れておりました。。orz...

お昼ご飯休憩後、ライトニングトーク

まずは、少佐さんの「サバゲのススメ」

サバイバルゲームが何かとか、どんな道具が必要かなどを説明されていましたが、
時間配分を考えておられなかったらしく、あえなく、説明途中で時間オーバー

続いては、えのきさんのライトニングトーク
本が大好きなんだけど、体重が100K超えたてしまい、夏は、汗ふきタオルやら、水分補給の為の飲料水など
持ち運びが大変。そこで買ったよiPad!!

iPadは本好きデブの夏の救世主」との事
しかし、自分の読みたい本がすべて、電子化されている訳ではないよね。
自分でやってみたんだけど、裁断って機械も高いし、大変だ。。
そこで、オフィスコンビにを利用してみたというお話をされていました。
オフィスコンビでは、裁断が、かなり速くできるみたいです。最後は駆け足で、なんとかトークを終了されていました。

次は、ジークフリートさんの「仕事の効率アップ」について
目標を設定するとかタスクの時間測定の話やバーンダウンチャートを使う方法など

非常にわかりやすく、しかも、きっちり5分ちょうどで終わらす、プレゼン能力の高い内容にもかかわらず
iPhoneが落ちてしまい、きっちりとメモを取れていませんでした。。orz...

最後は、ch3cooh(酢酸)の「Windows phoneで作るグラデーションボタン」です

Windows phoneは、Windows Mobile6.5の事で、ボタンは、非常にシンプルで、今どきのiPhoneやAndroidにくらべて
残念ながら、ショボく見えてしまう。そこで、自分でグラデーションボタンを頑張って作ってみた。

かなり、他のスマートフォントも、見栄えが劣らないグラデーションボタンができていました。
しかし、トークは、MicrosoftのMVP取得が
メインで後は、おまけだったらしいです。。

ライトニングの終了後、すこし、休憩が有り、休憩があけた後
なおたんさんによる「みんなで楽しくアジャイル開発 」

最初は、アジャイルプロセス協議会、すくすくスクラム、XPJUG関西、要求開発アライアンス
オブジェクト倶楽部、Agile Japan 2010など、勉強会、コミュニティーの紹介。

そして、自分のスパイラル式とか言った勉強方法などを紹介。
本来ものづくりは創造的で楽しいはず
といった訴えや社会状況やマーケットの変動が激化,業務が複雑化している、
要求の変化はたとえ開発の後期であっても歓迎する」など、身につまされる内容だったのですが、
こちらも、うまくメモ取りできていませんでした。。
すこし、話が、ぐだっとした感じがあったのですが、中さんの鋭い、ツッコミなどがありました。

次は、ちゅきさんの「WCFとWFで幸せになれるか?」です。

NET4で何が変わったか、わからんから一緒に勉強しよう。。との事
まずは、WCFの復習で、WFCとはWindows Communication Foundation
分散コンピュータの基盤、広範な相互運用性

ポイントは、「完全なサービス指向
SOAサービス指向アーキテクチャ、それ自身売り物になるわけではないとか
DCOMの焼き直し、ActiveXの親玉?じゃないのって疑問も投げかけられていました。

ポイントはサービス、「お客様の価値を提供するため」だそうです。

つづいて、エンドポイントのABCとしてアドレス、バインディング、コントラクトを説明
.NET Framework4で変更された点として省略可能なconfigurationデフォルトバインディングが使えるようになった
Routing Serviceメッセージフィルタ、プロトコルブリッジ、セキュリティールーティング、
エラーハンドリングとバックアップリストなどを説明されていました。

そして、WFについて、WFとはWindows Workflow Foundationで、いままでは、
差し戻しが出来なくて使い物にならなかったけど、ようやく、差し戻しが出来るようにとか
よりモデルドリブン化、フォーマンス向上、フローチャート提供、実行パターン増加、WF3.5も使用可
などを説明されていました。

最後に、まとめとして、WCFはAzureに本気出すには避けて通れない。
WFはSharePoint使いの人は頑張りましょう。との事でした。
ここらへんは、全然知識がなかったので、ちょっとつらい感じでした、

最後のセッションは割と普通さんによる
「Windows Azure最短マスター方法最新版〜大阪出張編〜」

最初にAzureの設定で静的コンテンツをチェックしないと画像やCSSが有効にならないので
注意しようとかハマりポイントを説明、VisualStudioを管理者モードでたちげhello worldをデモを

Windows AzureはWindows Sercer 2008ベースとしたクラウドサービスとの説明が有り
ログを出力するデモをされたり、thumbnailsという画像を扱ったサンプルを紹介されていました。
最後は、デプロイした時間で課金されるので気をつけようとのアドバイス

基本は、勉強には、お金かからないので、ガンガン使ってみようって感じでした。
すいません。最後は、体力不足のためか、少々眠気が。。
あと、やはり、iPhoneの落ち、さらには、電池不足など
ほとんどメモを取り忘れ、なんだか、竜頭蛇尾な感じに。。

いいわけ、アカンよね。ここらへんもきっちりしとかないと
一事が万事なので。。次、リベンジできるように頑張ります。