2009年8月8日土曜日

「ドキュメント勉強会」小ネタ

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

「ドキュメント勉強会」で、途中に出されたおやつです。
。。。すいません。お店の名前を忘れちゃったんですが。。
有名なお店らしいです。



勉強会では、甘いものを出すのが定番だそうです。 なんでたろ??
甘いものをとって血糖値を上げ
空腹感を減らし、頭の回転を早くするためかな??

「ドキュメント勉強会」懇親会編

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

「ドキュメント勉強会」の懇親会にも参加しました。
場所は、会場近くの沖縄料理のお店。
人数は、20人以上でした



人数が多かったのもありますが、最初はPoken祭りだったのですが、
"My name is e"というサービスを教えてもらい、iphone祭りが始まるなど
いろいろ、あったりしたので、あまり、名刺交換をしたり、
顔と名前を覚えることが出来ませんでした。

pokenをした人はなんとかtwitterでフォローできたんですが、
フォローし切れていない人も多くいました。

ほんとに、自分が人の顔と名前を覚えるのが苦手だって痛感しました。
何とかしないとね。。。

それにしても、iphoneもっている人の割合が多かったです。
ちなみに、Androidはいませんでした。

なんか、親近感が沸きました。
これからも、積極的にイベントを
参加していきたいと思います。

「ドキュメント勉強会」に参加

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

2009年8月6日(木)「ドキュメント勉強会
が開催されたので、参加しました。
場所は、メビック扇町

ちゃんと、時間どうりにメイビック扇町には、
たどりついたものの、部屋がわからず、
すこし、遅刻をしてしまう。ちょんぼ。。orz...

すでに、最初のトークが始まっていました。
会場には、30人ほどの人があつまり、
何気に、ドキュメントに対する関心の高さがうかがわれます。



最初はshin1x1さんによる。
「ドキュメットって」という内容



ドキュメントは、プログラムと同じだ。
技術を覚えれば大丈夫といった内容をお話され。 なるほど、納得。
でも、なぜだろう、プログラムよりめんどくさ感がアップするのは。。

続いては、7名の人が、お題にそって、ドキュメントを記述してきたので、
そのドキュメントを見せ合う。「となりのドキュメント」という企画。

まずは、主催者のshin1x1さん



お客さんとのミーティングをメインにしたドキュメントって感じでした。
何気に、Visio2007をプッシュ。
。。。そんなに、Visioって不当な評価なんですか?
そういわれてみれば、最近使ってなかったな。

続いてはshinoiさん。



どちらかというと、SEがPGに見せるためのドキュメントでした。
ふだん。ZuQ9->Nnがやっていることに近いです。

3人目はloungepさん。



まったく、ITを知らない人に対してのドキュメント

4人目はmsngさん。



ちょっと、お題を離れて、「コミュニケーションとしてのドキュメント」
についてお話されました。

ZuQ9->Nnは、msngさんのお客さんは「とりあえず適当に」って指示に
悩まされるという意見に激しく同意です。

5人目はslywalkerさん。



Redmineというツールの紹介。
すいません。このツール知りませんでした。
勉強不足ですね。でも、便利そう。今後導入検討。

6人目はwhosaysniさん



reStructureTextというツールの紹介。
この、ツールも知りませんでした。
プレインテキストで書くとPDFに変換してくれる?! 画期的だ。。。
う~ん。でも、図とかは少々、記述が厳しい印象。

最後は、yabumaruさん。



いちばん。オーソドックスっぽいドキュメント。
このドキュメントも普段のZuQ9->Nnの仕事と近いですね。

というわけで、勉強会はかなりテンコ盛りでした。

結論として、「だれに、見せるか?」によって書くドキュメントの
内容やフォーマットは、異なってしまう。
そもそも、ひとつのドキュメントでは完結できない印象。

統一フォーマットがほしいという意見もありましたが、
理想的には、大賛成。しかし、実際には無理っぽいと感じました。

2009年7月26日日曜日

「2009年度第2回西日本アジャイルプロセス研究会」小ネタ集

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

「2009年度第2回西日本アジャイルプロセス研究会」に
参加した時のちょっと気になった小ネタです。

まずは、「中央区民センター」で飾られていた
謎?の大阪城の模型



会場の近くに大阪城があるからですかね??
端っこに小さく飾ってあったのもなんか悲しい感じでした。
後ろの「子どもみこし」の提灯も気になります。。。

そして、さらに、謎の壷



作者等は見ていませんので判りません。
たぶん、意味はあるんでしょうね。。。

最後は、懇親会でいった居酒屋さんの手作り酎ハイ



酎ハイは、お店のおばちゃんがサーバーから入れてくれます。
その酎ハイに醤油の入れ物?らしきビンに入った
レモンやライムのフレーバーを自分で好きなだけ入れます。

大阪の下町の居酒屋ならではのメニュー
ちなみに値段は100円で、めちゃ安でした。。

「2009年度第2回西日本アジャイルプロセス研究会」の懇親会編

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

「2009年度第2回西日本アジャイルプロセス研究会」の
懇親会にも参加しました。

場所は、会場近くの居酒屋さん。
参加人数は、8人ほどでした。



なかなか、実践できていない、アジャイル開発について
いろいろ、疑問に思うことを質問しました。

やっぱり、一番感じたことは、方法ではなく
人に依存するって感じでしたね。

あとは、やはり、アジャイル開発が全ての答えではないって事。
必要なのは、「お客様に対する価値の創造」。

それは、単に、お客さんのいいなりになって
システムを開発することではない。
それでは、単なる使い走りになるそうです。

最後に、オブジェクト指向(思考?)を身につけた人によると
ある時とつぜん、考え方の飛躍があり、
一度、オブジェクト指向になると、
もとの構造化プログラムには戻れないそうです。

。。。以前、読んだ本にも似たような内容が書いてありました。。

僕は、まだまだ、オブジェクト思考にはなっていないようです。
これから、修行あるのみですな。。

「2009年度第2回西日本アジャイルプロセス研究会」に参加

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

2009年7月25日(土)に、
2009年度第2回西日本アジャイルプロセス研究会」に参加しました。



場所は、堺筋本町の中央区民センターです。参加者は、10名ほど。
この研究会は、2008年から始まり、2009年度は2回目の開催だそうです。

まず、午前中から14:30までは、知識体系と技術体系に分かれて
ディベートを行いました。私は、技術体系のディベートに参加しました。



技術体系のディベートのテーマは、「人材の教育」です。
アジャイラーを育てるためには、どんな知識、技術が必要か
棚卸して、まとめ、教育カリキュラムをつくりたいといった内容です。

はっきり言って、7割以上、聴いたことない言葉ばかりでした。
事前に資料を読んで予習していかなかったのが悪かったのですが、
あまりにも、今の自分のレベルを超えていたので、
正直、途中で眠くなることも多かったです。

また、ちょっと進んでは、話が脱線してしまうという
ディベート形式の欠点が出てしまいました。

ディベートの後は、「アジャイルプロセス評議会のお知らせ」をはさみ



「知識体系」から本日のディベートの内容を発表



続いて、「技術体系」から本日のディベートの内容を発表



それぞれの、ディベート発表の後は、「アジャイル法律相談」
今回のお題は「クリエイト・コモンズ」。
。。。この言葉も始めて聴きました。



プログラムの著作権?関係ですかね?
はっきりいって、このコーナーが一番面白かったです。

最後に「アジャイルプロセス講」でした。



こちらの、勉強会では、
ほとんど、ディベートに参加できない
自分の知識の浅さと、自分は、ほとんど
アジャイル開発できていない、現状が、
浮き彫りになった感じです。。。

この勉強会は、継続的参加する意思があることを前提に
参加していますので、今後も頑張って、参加して、
追いつけるように努力したいと思います。

2009年7月20日月曜日

「iPhone OS 3.0 勉強会 in 大阪」の懇親会編

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

「iPhone OS 3.0 勉強会 in 大阪」の
勉強会の後の懇親会にも参加しました。

場所は、会場近くの居酒屋さん。
参加人数は、10人ほどでした。

お話を聴いているとところどころ
聞いたこともない言葉があり、
自分の知識の浅さと技術力の低さを
痛感しました。





しかし、一方で、プログラミングそのものも1年未満という人もおり、
そんな人でもきっちりとアプリを作っていること
また、「とりあえず、創ってみ」といった励ましの言葉ももらったので、
少し、夢見てもいいかなって感じました。