2010年1月11日月曜日

「クロスウォーカー」を購入

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

ずっと、腹筋をしていたのですが、
最近、モチベーションが低下しているのを感じました。

やっぱり、最初は「やるぞ!!」という気持ちが高いのですが、
だんだんと、「やらなければ」って義務感が強くなり
なんだか、続けるのがしんどくなってくるのを感じました。

そこで、「クロスウォーカー」を購入してみました。

購入したのは、ジャストウェスト丈で、色はコンです。

正直に言って、そんなに、効果を期待しているわけではありません。
気休め的な意味と、物欲を満たして、モチベーションを保つ作戦です。。

まあ、これで、腹筋が割れるまでがんばって見たいです。

「今宮戎」に行きました

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

2010年1月10日(日)、10日戎ということで、
今宮戎神社に行ってきました。

やはり、不景気が影響しているのか
とても、人が多く、前に進むのもやっとでした。

なんとか、境内にたどり着き、お賽銭を投げようとしたところ
他の人が投げたお賽銭の10円玉がZuQ9->Nnのメガネを直撃!!
幸いとくに、メガネが割れたり、怪我はありませんでした。

危険を感じでざっと戎神社をみて帰ることに。。

境内には干支の絵馬が飾ってありました

なんとか、福娘の女性を撮影

銅鑼を鳴らして、今宮戎神社を後にしました。

戎さんの行き、帰りの道には、笹かざりのお店がずらり。

しばらく、なんば方向に行くと、こんな奴がいました。

写真撮影すると、お金くれと言って来ましたが、無視して逃げました。

帰り道もかなりの人ごみでした。。

「第35回 大阪 2010仏像彫刻展」を見に行きました

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

2010年1月9日(土)「第35回 大阪 2010仏像彫刻展」が
開催されていましたの見に行きました。

場所は、エル・おおさか(大阪府立労働センター9階)


とくに、仏像に興味があるわけでもなかったのですが
何も予定が無かったのと、たまたま、電車の中刷りでみて
無料のイベントだったので見に行きました。

それでは、飾られていた仏像の写真です。

阿弥陀如来

吉祥天

阿修羅

孔雀明王

持国天

不動明王

百済観音

大日如来

毘沙門天

金剛力士

弥勒菩薩

聖観音

涅槃像(ねはんぞう)

地蔵菩薩


仏像以外には
古代雛

手の上の孫悟空

なんてのも飾られていました。

また、なぜか、聖書の話しのレリーフ?!が

どうやら、プロ?の作家が作成した作品展で
展示品販売もしているようでした。

まあ、最近では、仏像ブーム?もあるようで、
このような仏像をみて癒される人もいるのでしょう。。

まあ、いつもどうりのノリと勢い、そしてネタ的に
行ってしまいました。。

2010年1月9日土曜日

「MOS BURGER とびきりハンバーグサンド「チーズ」」を食す

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

なぜか、急にとても、牛肉が食べたくなりました。
近くで、焼肉定食的なものを探したんですが、見つからず、
そこで、ちかくに、MOS BURGERを発見!!

国産牛肉を謳うMOS BURGER とびきりハンバーグサンド「チーズ」を食べることに

MOS BURGERは、すごい久しぶりだった。。
なんか、待たされる印象が強かったので、ちょっと避けていました。。

しかし、少し待たされても、やはり、おいしさは、「とびきり」の名に恥じないおいしさ
肉の味かしっかりして、ガッツリ肉を食べた感がありました。

2010年1月5日火曜日

「大勝軒 つけ麺」を食す

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

「仮面ライダーディケイド」のショーの帰りに、
お腹が空き、すごく、つけ麺が食べたくなりました。

そこで、つけ麺で有名な「大勝軒」が
大阪の日本橋にできていたので、食べに行きました。

行った時間が1時30分ごろだった為か
1月3日でだと言うのに、かなり並んでおり、
40分ほど列に並んで、寒空の中待たされました。

ZuQ9->Nnが並んでいる間にも、次々お客が現れ
列は長くなる一方、人気の高さをうかがわせました。
ようやく、お店の中に入れて、なんとか、つけ麺にありつけました。

味は、さすが元祖つめ麺らしく、スープが癖になりそうな味です。
もっと、お腹が空いていたら、確実にご飯を頼んで、
スープをご飯にかけて食べたいと思いました。

並んでいる途中で、何度も心が折れそうになり、
もう帰ろうかと思いましたが、ふんばって待ったかいがありました。

最後に、スープのみを飲めるようにしてもらい堪能しました。
しかし、ZuQ9->Nn的には、少し量が多かったかな?
量は普通盛り?でしたが、食べ終わった後は、お腹がパンパンで、動くのがつらい状況でした。

750円でリーズナブルな価格、並ぶのしんどくない状況なら、
また、行きたいですね。。

「仮面ライダーディケイドがやってくる」

おつかれさまです。ZuQ9->Nnです。

2010年1月3日(日)ヤマダ電機LABI1なんばにて
「仮面ライダーディケイドがやってくる」と題するショーが開催されていましたので、見に行きました。

会場にはGACKTが歌う主題歌が流れて、気分を盛り上げていましたが、
いざ、始まってみると、以前「住之江フェスティバル」で行われた仮面ライダーWのヒーローショートは全く異なり、
じゃんけん大会でプレゼントを取り合ったり、クイズ大会をしたりと
敵が出てきて倒すわけでもなく、まったく、萌えない展開で、かなりがっかりさせられました。

正直、全て見ているのはしんどかったので、途中で帰りました。
やっぱり、せっかくヒーローが出てきているので、戦って見せ場がないとね。。

ただ、ディケイドは実際に見たほうがデザイン的にはカッコイイと感じました。
プラスの材料はそれくらいかな。。

2009年12月16日水曜日

「要求開発アライアンス西日本勉強会#2」に参加

お疲れ様です。ZuQ9->Nnです。

2009年12月15日(火)に「要求開発アライアンス西日本勉強会#2」が
開催されましたので参加しました。

何とか、ギリギリに会場に着きましたが、
すこし、講演が始まっていました。
まずは、シナジー研究所で要求開発アライアンス理事の依田 智夫さんによる
「現場の要求開発~シナジー研のビジネス設計ワークショップ~」として

・ビジネス設計の位置づけ
・ビジョン分析
・プロジェクト目標設定書
・ステイクフォルダーを調査
・基本ビジネスプロセスの定義
・アクター(役割)を定義する
・ビジネスフロー全体を把握する
・ビジネスフロー図の一覧表を作成する
など、など、説明があり

モデル化の勘所として
 1.ビジネスユースケース図からビジネスフロー図へのドキュメントの関連性
ドキュメントのつながりがもっとも重要
2. ビジネスフローズからユースケースへの展開
   そしてユースケース図から概念を抽出

最後に、概略技術スキームとして
・概略ノード構成とアプリケーションの配置を計画する
・アプリケーション連携パターンを定義する
・アプリケーションの一覧表を作成する
・補助仕様書を作成する
という内容を説明され

一人づつ、「納期問い合わせに回答する」という課題に対して
ユースケースを作成する演習を行い。

代表者が手を上げて課題の解答をして演習は終了。休憩に。

休憩後、「大阪NDSの挑戦~現場からのレポート~」として
大阪NDSによる要求開発の取り組みが紹介されました。

まず、最初に、なぜ、要求開発に取り組んだかという説明があり。
その中で、システム価値の低下について考えると、
システムが無かった時代ではないので、作ることの価値が薄れている
といった説明がありました。

目指すところは、システムを作る仕事からビジネスを創る仕事へ変革。
社員を元気にしたいとメッセージを述べられました。

具体的な活動内容として。要求開発宣言をおこない。
・ビジネス戦略に直結したITシステムを提供する。
・お客様とともに要求を開発する。
・新たなITビジネスを開拓する。
・開発者として説明責任を果たす

そして、次の取り組みとして要求開発HP、セミナー開設、業務改善、
エンジニアリング改善、目的を明確にして、本当に必要なものを作成する
ゴール記述書を作成。それに基づいて活動を行う。など、取り組みを紹介され

チームで要求開発を行った感想として
問題を共有して、ゴールを明確化でき、
一歩進んだコミニュケーションができた。
また、難しいことは、7人で8時間と工数がかかる事。
今後の取り組みはゴール記述書道理に進める。そして、ポイントを絞ってやってみる

そして、エンベデットでの要求開発、現場での要求開発の取り組みについて、
機器メーカー、代理店、NDSでのコタツモデルを紹介され

現状の組み込み開発の課題について、設計品質の向上、
開発期間の短縮、生産性の向上などがトップ

不具合の原因はソフトウェアの不具合31.5% 製品企画、仕様の不具合3.8%
不具合に起因する品質問題の再発防止策 ソフトウェアの開発プロセスの見直しが一番
といった内容が説明されました。

エンベデット要求開発について、難しさ、ビジネス領域へどのように働きかけるか?
理想的なコタツモデルの形成 経験に基づく開発プロセスからの脱却。
今後の取り組みとして、エンベデットロールパターンの形成
エンジニアリングプロセスち評価システムの確立

そして、最後に推進役としての取り組み
要求開発に取り組んで会社や社員が変わったところ 視野が広がった。
推進役として注意しているところ。たくさんの人を巻き込みたい
など、感想を述べられて終了しました。

やはり、間接体験なので、どれほどの労力が注がれたかは、
はかり知ることしかできませんが、なんとか、現状を変えてやろう
もっとシステム開発を良くしよう。という取り組みは
とてもすばらしく、また、今後の自分の仕事の取り組みも
見習わなければならない点が多くあると感じました。